January 2012
“またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。 わたしの聞いたその声は、琴をひく人が立琴をひく音のようでもあった。...”
– 天でこの賛美を捧げる特権を受けた者が最高にうらやましい。悔い改めればどこまでも許されるとはいえ、この一人に入れるものか。彼らは堕落した地上には属さなかったから、地上で生きるのは本当につらいことだっただろう。その分天で受ける報いは大きいのである(sigh
Jan 23rd
December 2011
Dec 27th
68 notes
Dec 11th
listening to "Jenkins - Dies Irae" →
見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である(ヨハネの黙示録22.12)。
Dec 9th
2 notes
listening to "Karl Jenkins conducts Palladio" →
Dec 9th
1 note
listening to "Arvo Pärt, The Beatitudes" →
Dec 9th
1 note
Dec 2nd
9,933 notes
November 2011
罪とがを許され
罪とがを赦され 神の子となりたる わが魂の喜び 比べうるものなし 日もすがら証せん 夜もすがら主をほめん 「御救いは妙なり 御救いは奇し」と 主に全く従い 安き得しわが身に 天つ家の歌声 響き来る心地す 日もすがら証せん 夜もすがら主をほめん 「御救いは妙なり 御救いは奇し」と 主のものとせられし わが身こそ幸なれ 感謝なき日はなく 賛美なき夜はなし 日もすがら証せん 夜もすがら主をほめん 「御救いは妙なり 御救いは奇し」と アーメン
Nov 30th
永遠
わたし本当にしあわせでどうしよう。 毎日感謝に満ち溢れている。 地上でも神様をほめたたえ、肉体が死んでからも永遠に神様をほめたたえる。 千層万層ある天国。小さな私、たとえその片隅にでも住まわせていただけるなら、御使たちと一緒になって永遠に神様を讃える歌を歌うことができる。最高だ。 この世で肉体を持って生きる間に行いによって霊を成長させ、霊が永遠に生きるようにしてくださったから 霊が永遠に神様に感謝できる。 そのことにまた感謝する。 わたしの肉体は衰える、しかし霊の姿は行い次第で御使ほどにも美しくなる。 永遠に衰えることなく、むしろ天に入ったなら霊は日々磨かれ、美しくなる一方だ。 神様と共にすれば永遠の至福だ。信じているのではなく分かっている。 神様の御手の中におれば、愚かなわたしがこの世で、無い頭を絞って思い煩う必要が全くなく ...
Nov 30th
1 note
Nov 29th
732 notes
Nov 29th
Nov 29th
Nov 29th
97 notes
Nov 29th
95 notes
Nov 27th
26 notes
Nov 27th
33 notes
Nov 27th
18 notes
Nov 27th
3 notes
Nov 27th
355,924 notes
Nov 27th
53,359 notes
Nov 25th
15 notes
Nov 25th
117 notes
Nov 25th
107 notes
Nov 25th
“ いかなる臨終者であれ、必ず霊界から案内霊人が送られる。これには例外がない。案内霊人達は天国の善良な霊達で、彼らの使命はまず臨終者を安らかにし、温かい愛で包みこむことである。その際に臨終者と案内霊人の間に対話がかわされる。そばにいる家族や医者や看護士達は、このことに気付くことができない。  案内霊人達は臨終者が最期の息を引き取るまで待つ。臨終者の心拍が止まる瞬間、医者は臨終者の死を宣言し、見守っている家族は号泣する。この時、案内霊人ったいは臨終者の霊体が肉体から分離されるのを手助けする。臨終者がベッドにいる場合、臨終者の霊体は肉体から離脱してがばっと起き上がるが、臨終者の肉体はそのままベッドに残されている。臨終者は何の苦しみも感じないで、天に舞い上がる気分で歓喜を味わうようになる。   ...
Nov 24th
“現代人は「霊界」というと、科学のことをすぐ口にする。 「霊界?死後の世界?科学的に証明できないだろう。どこにその証拠があるのだ?今はどの代だと思っているのか。いま私たちはデジタル時代に生きているんだぞ。人間さえ複製する時代なのを知らないのか。科学が宇宙のすべての秘密を掘り下げているんだ。そんなでたらめなこと、口にするな。」 このように話して、非常に賢明かつ利口な現代人であることを自負している。 天才的な科学者スウェーデンボリが残した有名な言葉がある。 「科学は驚くべき奇跡を人類にもたらすことでしょう。しかし、二つだけは決してできません。第一に、顕微鏡で神様を見ることができません。第二に、麦一粒さえ、命あるものを創造することができないのです。」 ...
Nov 24th
October 2011
Oct 31st
93 notes
Oct 30th
1 note
Oct 29th
1 note
Oct 27th
35 notes
Oct 23rd
596 notes
Oct 23rd
Oct 23rd
2,065 notes
Oct 23rd
Oct 16th
Oct 15th
29 notes
Oct 15th
Welcome to Lamb Of God Ministries:... →
lambofgodministries: 今回は預言者エリヤに忠実に従ってきたエリシャについて書きます。 エリヤが天に上げられる日、エリシャはエリヤにしつこくついていきました。 エリヤはエリシャに、「ここにとどまっていなさい。主が私をベテルに遣わされたから。」と言ったが、エリシャは言った。「主は生きておられ、あなたのたましいも生きています。私は決してあなたから離れません。」こうして、彼らはベテルに下って行った。1列王記2:2 これと同じ言葉を3回言い、また次の言葉を二回言い、エリヤから決して離れようとしませんでした。 …
Oct 14th
1 note
Oct 13th
Oct 12th
31 notes
Oct 12th
Oct 10th
51 notes
Welcome to Lamb Of God Ministries:... →
lambofgodministries: イエス様が語られた婚宴のたとえを聖書より引用します。 イエスはもう一度たとえをもって彼らに話された。 「天の御国は、王子のために結婚の披露宴を設けた王にたとえることができます。 王は、招待しておいたお客を呼びに、しもべたちを遣わしたが、彼らは来たがらなかった。 それで、もう一度、次のように言いつけて、別のしもべたちを遣わした。『お客に招いておいた人たちにこう言いなさい。「さあ、食事の用意ができました。雄牛も太った家畜もほふって、何もかも整いました。どうぞ宴会にお出かけください。」』 …
Oct 6th
1 note
Oct 6th
687 notes
Oct 3rd
September 2011
Sep 30th
Sep 30th
“It’s dark because you are trying too hard. Lightly child, lightly. Learn to do...”
–  Aldous Huxley, Island (via heartmindspirit)
Sep 30th
824 notes
Welcome to Lamb Of God Ministries: 罪の性質と聖さ(きよさ) →
lambofgodministries: 私たちは自己中心になる「傾向」をもって生まれてくると聖書は教えていると私は信じています。たとえばこのような例を想像してみてください。小さな子供が二人部屋にいます。そして二人の間におもちゃを一つだけ置いたとしましょう。どうなると思いますか?二人ともそのおもちゃは自分のもの、自分のものでなくてはならない、と思うのです。 このように、生まれながらの自己中心的な傾向が、後により発展した罪や律法違反のきっかけになるのです。すべての罪は自己中心ゆえの選択です。 …
Sep 30th
1 note
Sep 28th
10 notes